カフェサリアについて

製造工程

焙煎所

商品紹介

カフェサリアとは

1925年に初代サリア(ドン・アキリーノ・サリア)が初めた農園である。

現在は3代目サリア(ハーバー・サリア)が所有する25年目コーヒー農園でスウェーデン、ノルウェーで広く展開されているコロンビアコーヒーのブランドである。
※スウェーデンには12年前に進出

スウェーデンでは大企業の激しい競争にも関わらずコーヒー業界で勝ち抜いてきました。

サリアコーヒーの強みはサリアが幼少より培ってきたコーヒーの知識、生産体制、品質管理を徹底しているということ。その事により「安定的に高い品質基準のスペシャルティコーヒーを生み出す土地」カウカでその地位を築いてきました。

栽培から品質管理、生産体制などの実績がスウェーデンで認められ、スウェーデン国王の「カール・16世・グスタフ」より直々にご招待いただき、王宮で”Cafe Sarria”を振舞いました。